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すみません。現実世界が忙しくなかなか執筆続けることが難しくなってきています。
それでも諦めたわけではないので、そのうち時間が取れるようになったら少しずつ更新していくと思います。
更新待ちの方がいたら申し訳ありませんが首をキリンより長くして待っていてください。
 男子生徒達の下品なわめき声が木霊している。それもそのはず、なにせ目の前には同級生女子の剥き出しの下半身が圧倒するかのように並んでいるんだ。それも15人分。
 女子生徒たちは皆、羞恥と緊張で足を子鹿のように震わせ、それが上へ伝わって柔らく白い女子特有の丸みを帯びた尻肉をプルプルとゼリーのように震わせた。
 前かがみの姿勢をとっているために、大事な女性器も肛門も全てが男子たちの前に曝け出されて、剥き身のオマンコを鋭い視線と風が撫でる新鮮な感覚に戸惑い身を捩っていた。

 相変わらず男子生徒の不愉快なしゃべりは止まらず、むしろ徐々に興奮、熱を帯びている。その話の内容は女子にとってはどれも耳を塞ぎたくなる内容ばかりだ。
 陰毛の生え具合に、マンコや肛門の色や形を大声で言い合っている。女子にとっては悪夢としか言い様がない。誰もが涙を浮かばせ早く時が過ぎるのを祈るしかなかった。
 「おおー」
 男子生徒達の低い声によるどよめきが響いた。
 14人もの女子生徒たちが一斉にジャージとパンツをズリ下ろし、あまりにも魅力的な思春期少女特有の色づきはじめた桃尻を晒したのだ。
 どの子も悔しさが滲み出るように唇を噛んだような表情だが、それは背を向けた男子には見えない。
 何故私がこんな目に……女子生徒たちは誰もがそう考えた。しかし、どうなるわけもなく、ただ羞恥に膝を震わせ涙を我慢していた。
 そして男たちは女子の思いを知るわけもなく、プリプリと震える尻に視線を奪われているのだった。

「みんなよく脱いだわね」
 体育教師の堂島理沙が張りのある声をあげ、無残に晒された女子生徒たちの尻を舐めまわすように見た。そして、それぞれの剥き出しの尻を力強くパンパンと叩いていった。女子生徒たちは皆、恨めしそうな顔をしていた。
「それじゃ、女子も廻しを締めよっか」
 理沙はそう宣言して、人数分の廻しを用意し始めた。
 廻しはそれぞれの女子生徒たちの前に縦に伸ばした状態で置かれたのだった。
 理沙は生徒たちに指示しはじめる。
「えーと、すでに男子たちが廻しを締めているのを見ているから分かるとおもうけど、まず廻しの上にまたがってください」
 おずおずと女子たちは、それぞれに用意された廻しの上にまたがった。恥ずかしさを隠し切れないのか、この期に及んでも尻を隠そうと手を臀部に当てていた。
 次は女子生徒たちの番だった。理沙は今や廻しを締めて上半身――つまりおっぱい丸出しで完全な相撲取りスタイルでいる。女子生徒たちも理沙と同じ格好にならなければならない。
 理沙が堂々と胸を晒しながら言った。
「次はあなた達の番よ」
 女子生徒たちの顔から血の気が引いていくのが分かった。どう反応してよいか分からず、ただ周囲を伺うような視線を生徒同士で交わしていた。
 誰かかがひっそりと声を上げた。
「ねぇ? 本当にあんな格好に……?」
「そんなの……信じたくない」
「でもマジっぽいよ。どうしよ」
「絶対に無理だって。だって先生が脱いでるの見たでしょ? 全部、男子たちにも見られちゃうよ。あんなの絶対イヤ」
「でも……」
 そこで言葉が途切れた。
 堂島理沙が目の前に仁王立ちしていたのだった、それも竹刀を持って。それは彼女たちにはどうしようもなく恐ろしく見えた。もともと理沙は厳しい体育教師なのだ。
 死ぬ思いで就活して、ようやく内定を取れてとりあえず一般職として就職できたんだけどその仕事がきつかった。毎日のように残業で私は新人だから、要領も悪くて人より何をするにも時間がかかった。
 その日もやっぱり残業で、みんなが帰っちゃったけど私は1人で居残り残業になって、こんなのがずっと続いたからすっごいストレスが溜まっていた。
 そしたら妙に性欲が高ぶって、視線の先にはカラーコピー機があった。この時、私は本当にどうかしてた、誰も居ない夜のオフィスが気を狂わせたのだと思いたい。
 
 何故か急にアソコを写してみようかなって気になって、コピー機を開いて、パンツを脱いでスカート捲って下半身丸出しでお尻を乗っけた。壊れないように体重をかけずに慎重に。
 それで、コピー機を動かしたら、ピカっと光ってちょっとびっくりした。
 本当に撮れるのか疑問だったけど、そっから出てきた用紙を見ると驚くほど鮮明に撮れていた。
 アソコ、ちょっとひしゃげたビラビラに陰毛、そしてアナルの皺も完璧なまでに写っていた。自分の恥ずかしいところをじっくりと見ること今までなかったので、この機会にじっくり見てみた。結構グロいけど、卑猥だと思った。
 そうこうしてたら急に冷静になって、何やってんだ私と思ってもう帰ろうとなった。
 さすがにマンコ大写しのものは置いていけないし、シュレッダーにかけるのも何か心もとないので家に持って帰ることにした。それに記念にとっておこうとも思った。

 翌日会社に行くと大変なことになっていた。自分の机の引き出しに昨日とったマン拓が入っていた。一瞬で血の気が失せた。
 なんで!? ちゃんと持って帰ったのに?
 
 実は会社のコピー機には記憶装置がついていて、それで撮ったのは後からでも再生出来たのです。さらには時間も記憶されていて、オフィスに私しかいない時間に撮ったのはバレバレでした。
 まさか会社の皆に自身の性器を見られるとは思いませんでした。それに私、この時まだ処女だったのです。まさか初めて性器を見せる相手が会社の複数の人になるとはきつすぎます。
 周りの私を見る目が変わりました。ほんとにニタニタといやらしい目で見てくるのです。でもそれは仕方がありません。なにせ私は会社でマン拓を撮るような変態ですから。

 結局、会社にはいずらくなって辞めることになってしまいました。あんなに苦労して就活したのに、全てが終わってしまいました。
 あの時、せめてオナニーするぐらいにしとけばよかったと本当に後悔しています。

                            終わり
 僕が小学六年生にもなってろくに泳げないことを心配した母が、突然とスイミングクラブへ行けと言い出した。来年には中学へ進学するから体力をつけるという意図もあったと思う。
 たしかに僕は体力はないし、運動はてんでダメだ。そんな僕が今更いったところで上手くやれるとはとても思えないけど、母はそういったことを全く考えてないようだ。僕は嫌だったがともかく強引に押し切られて通うことになった。
 当然、初心者向けコースに通うことになって、周りは小さな下級生ばっかりで、その中に僕だけ6年生が混じることになるからなんとなく恥ずかしかった。
 ただ、ここへ来て良い事があったといえば、同い年の女の子が同じコースにいて仲良くなったことだ。学校では女子と仲良くするなんてとんでもないと思っていたけど、実際はちょっと女の子には興味があって嬉しかった。
 その子は僕と同じ学校に通う持田瑞希という名前だ。何度か学校ですれ違ったことはあるけど、同じクラスになったことはなく話したこともなかった子だ。髪は無造作なショートカットで、身体はスラっと細くて水着の上から僅かな胸の膨らみが見えた。そしてなにより美形だ。
 見るからにスポーツが出来そうだけど、この子も僕と同じくてんでダメだったのが逆に親近感がわいた。周りが年下しかいない中、唯一の6年生同士ということで男女の垣根を超えて急激に仲良くなったのだった。
 僕はここでは上手くやっていた。泳ぎに関しては以前よりも少しはうまくなった。しかし、瑞希は相変わらず、いつまでたっても上手くならなかった。何度教えられて練習しても息継ぎも出来ずにプールの底に沈んでいった。技量に差が出てきたりもしたが、それでも気にせず楽しくやっていた。
 しかし、このほのぼのとした楽しい時間は新たにやって来たコーチによって壊されてしまった。
 とにかくそのコーチは凄く厳しかった。見るからにヒステリックな女で、以前の和気あいあいとした雰囲気は吹っ飛び、厳しい体育会系の部活といった感じになってしまった。僕の方はなんとかついていったけど、瑞希は相変わらずダメで毎回説教を淀んだ顔で受け続けていた。
 そして、いつまでたっても一向に泳げない瑞希にたいしてコーチの怒りが爆発したのだった。
 突然、生活指導が厳しくなったのは夏休みを明けた9月のことだった。夏休みは誘惑が多い、この時期に変わってしまう子も多い、それが思春期というものだろう。
 そう言っても、僕はまだ中学1年生でそんな事には無縁だし、多くの同級生もそうだろう。しかし、そんなことは新たに赴任していた生活指導の教師には関係のないことだった。前任の教師は妊娠をきに休職した。新たにやって来た三十路ぐらいに見えるその女教師は今までの誰よりも厳しかった。
 それに何よりも戸惑ったのは僕ら男子生徒ではなく、女子生徒たちだった。とにかくその教師は女子にだけ厳しかった、理由は全く分からないが。

 生徒手帳に校則はこう書いてあった。
――中学生らしい清潔な身だしなみに気を付けなければならない
――白以外の下着を着用することは禁止する
 今では完全に死文となって誰も気にしてはいないこの校則が新任の教師によって復活したのだった。
その日、僕は登校すると異常な光景を目にすることになった。あらゆる女子生徒たちが無差別にその教師によってありとあらゆるところをチェックされていたのだ。名札や校章の位置、これはまだ理解できる。更にスカートの丈のチェック。
 そしてパンツの色柄、種類のチェックだ。

 僕が、中学2年生の時にそれは起こりました。
 体育祭に向けて、僕のクラスは、様々なことを練習していたものの中に組体操がありました。そう、生徒たちが何段にも積んでピラミッドを組むやつです。
 その事件が起こった時、僕達男子はちょうど休憩中になって、校庭で同じクラスの女子がおこなう組体操をぼんやりと見学していました。
 四つん這いになって積み上がっていく女子のお尻を眺めながら、ちょっとした猥談に話を咲かせていました。

 その時、「アッ!」と短い叫び声が聞こえてきたと思うと、それに続いて「キャー」と女の悲鳴が起こりました。
 それは本当に悲惨としか言いようのない光景でした、当人にとっては。
 ピラミッドの頂点から、1人の女子生徒が崩れ落ちて、その子は必死に掴まろうとして、ある女子の体育着をずり下げてしまったのです。
 さらに悲惨なことに、その子はずり落ちたのが、体育着だけではなく、パンツまで下ろされてしまって、下半身が丸見えになってしまったのです。
 そりゃあ男子たちは目を見開きました。なにせ全てが見えているのです。女の子の下半身の大事な部分が。
プロフィール

斎藤 梓

Author:斎藤 梓
ちょっと忙しくて放置していたら、DITブログが終了するっぽいです。そんな訳で移転なんですが上手くいかない……。リンクしてくれた人に申し訳ない……。もう少しまともになり形が整ったら連絡します。すみませんorz
昔の書いた物のデータが見つからない……
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